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今日は てくてく歩いて・・・


病院へ。


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別に点滴を受けたのではないんですよ

血圧の薬をもらいに行ったわけです。



で、今日はルナの3回忌でした。


3年・・・、早いですね。



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R-D1s, Nokton40




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実はわたし・・・


エッフェル塔が好きなんです。



エッフェル塔ができた当時は

かなりの賛否両論あったらしく


「エッフェル塔が嫌いな奴は、エッフェル塔へ行け」

なんて言われたこともあるとか。



たしかにエッフェル塔の下へ行けば
エッフェル塔は見えなくなる訳ですが・・・


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しかし、私は好きなんです。


この形が、私の感性を刺激するんですね。



で、こんなグッズを買ってしまうワケですね〜。


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R-D1s, Summicron50+Nokton40








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おやすみ中〜



R-D1s, Summicron50







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ピントもハズレて・・・

どこ写してんだか解りませんが・・・


なんかカワイイ。



R-D1s, Summicron50




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毎度の「朝のさんぽ」

川の土手に面白いものが生えていました・・・


〜 Cactus 〜


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ウチワサボテンでしょうか。


メキシコでは食用になっているそうですが

どんな味がするんでしょうね〜。


けっこうカラダには良いらしいですが・・・


R-D1s, Summicron50





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少しずつ寒くなってきましたね。


今年はこのオーガスタも

台風の影響を受けないように

早めに家の中へ入れていました。



で、ちょっと話変わるんですが、

今更ながら思うことが・・・


私の部屋には机のすぐ側に水場があります。

仕事の時に筆を洗ったりするのに便利だと思って

小さな洗面台みたいなものを付けておいたのですが


やはり、これ・・・


とっても便利。


今ではサラの水や簡単な洗い物に大活躍です。


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R-D1s, Summicron50





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今日のパイプです。

〜MADE IN LONDON ENGLAND〜

TANSHELLと言えばよいのでしょうか


質感も良い感じで、軽いし、咥えやすい。

形が気に入ってオークションで落としたのですが
お気に入りの一本になっています。

ただ・・・
ブランドも制作年も全く判らないパイプなんですね〜。


今回いっしょに写っているのは
コンパニオンなんて呼ばれているもので
タンパーやピックがセットになっている必需品です。

タンパーとはタバコ葉を均す時に必要なもので
通常はこのコンパニオンを使っています。

これって、もっと洒落た感じのものもあるんですが、
結局これが一番使いやすかったりするんですね。

まぁ、五寸釘も使いやすいらしいですが・・・。


それで、タンパーが内蔵されているライターもありますが
このタンパーがチャチイと使いにくい。


で、パイプ話のついでに、先日のブログで紹介した
ライターについて聞かれたのでご紹介します。


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名前は「エディパイプライター」

坪田パール制作の純日本製です。


このライターの特徴は・・・
・ノズルに2つの火口があって、柔らかく大きな炎をつくる

・本体と一体化したステンレス製のタンパーとピックは、
耐久性を高めるために回転軸もステンレス製
勘合部は折りたたみ式ナイフと同じ構造を採用

・ガス持ちのよい真鍮製の大容量ガスタンクで、タンク内の活性炭で
ガスの不純物を吸収し炎を安定させる。

こんな感じの、ハンドメイドのライターなんですね。


実際、パイプ用のライターって
100円ショップのチャッカマンが使いやすいんですが、

それだと・・・


チョット、オシャレじゃないんですよね〜。


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K200D, A16





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川縁の散歩でよく見かけるこの子・・・

そう、
セイタカアワダチソウですね。



調べてみると・・・

北アメリカ原産で、蜜源植物として優秀らしいですね〜。


面白いのは・・・アレロパシーを有しており、
根から周囲の植物の成長を抑制する化学物質を出すとのこと。

だからあんなに強いんですね。


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昔は一度、花粉アレルギーの元凶であると
濡れ衣を着せられたことがあったようですが、
優秀な蜜源植物であるように
花粉をミツバチなどの昆虫によって媒介させる植物なので
花粉を風に乗せて散らす植物ではないんですね。



そう言えば、ミツバチの養蜂・・・


私、かなり興味があるんですね。


一度はやってみたいと思っているんですが

なかなか道具を揃えるまではいかないですね〜。


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R-D1s, Summicron50




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いつもの川沿いの散歩道・・・


サラが何か見ております。


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気になる様子で、のぞき込んでいますね〜。

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視線の先にいるのは「カモ」


大きな鯉もおりますね。


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この鯉、釣って家に持って帰る人がいるんですが

食べるんでしょうか?

食べるんだったら・・・

ヤメといた方が良いと思うんですがね〜。



しかし、カモも・・・

なかなかカワイイですね〜。


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R-D1s, Summicron50




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ドイツのパイプタバコ

〜 ブルーノート 〜

これ最近、大人気みたいですね〜。


熟成期間を長くして、深みとコクを出したとのことで
バージニアとブラックキャベンディッシュのブレンドらしいですが
甘酸っぱい、チェルシー(飴)のような味です。

香りはフルーツ&バニラって感じでして
これは人気になるのも解るような気がします。
この酸味が微妙にクセになるんでしょうね。


ブルーノートと言う名前のとおり
ジャズを聴きながら燻らせる・・・
といったシーンに合うとのこと。

私はスタンダードジャズが好きなのですが
果たして、ジャズに合うかどうかは微妙・・・

素直に洋酒系の味の方がジャズには合うような気が。

でも、美味しいタバコです。

缶を開けたときは、レーズンの入った
バウンドケーキのような香りがします。

先日のスイートバニラハニーデューよりも
ブルーノートの方が私の好みですね。


今回いっしょに写っているパイプは
フランス製 ブッショカンのスーパーマット。

スーパーマットはラッカーなどの塗装をしないため
色を塗ってごまかすことができません。
それで、比較的きれいなブライヤーを使うことになるんですが
そのため価格は少々高めです。

まぁ、いつものようにオークションで落としたので
¥999で手に入ったなんて言わなきゃバレませんがー。




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ガーウィズホガース ブロークン・スコティッシュ・ケーキ

イギリスのパイプタバコです。

名前にケーキなんて付いているんで
甘いタバコだと思われるかも知れませんが
バージニア100%のストレートです。

数種類のバージニアのブレンドで
ちょっとヘイ系(干し草っぽい)の香りもしますので
それが苦手な方にはオススメしませんが
香りも控えめで、結構おいしいタバコです。


いっしょに写っているパイプは
フランスのシャコム エトワール、シェイプはカナディアン。

ヴィンテージ系のパイプのように、甘味が際立ったり
味の濃さが際立ったりするわけでは無いんですが、
シャンクも長くて、何だか吸いやすくって重宝してます。

現在シリーズのラインから外れているようなので
エトワールシリーズの新品時の価格は判りませんが

これ、安かったんです・・・

オークションで800円で落として
自分できれいにレストアしたんですね〜。
しっかりしたフレームグレインがなかなかイイ感じです。



私は着香系の甘いタバコも好きですが
基本的にはバージニアが好きなんですね。
それで、最近は紙巻きは↓これがメインに・・・

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そう、缶ピースですね。

やはり王道と言いましょうか
JTが気合いを入れて作っているだけあって
香り・味ともに紙巻きでは一番ではないかと思います。

やはりタバコは18mm以上ないと
軽くて美味しくないですね。

実は先日、ゴールデンバットが美味しいことに気付きました。
ただし、ラム酒で加湿して寝かせるのがミソなんですが・・・。



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K200D, A16
last : R-D1s, summicron50



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この時期になると
散歩の時に良く見かけるようになりますね。

コスモス・・・

メキシコ原産、日本では
季節柄、秋の季語となっております。


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散歩をしていると↓こんな花も咲いていました。

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先日まで黄金色に染まっていた田んぼも

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刈り取りが終わっていますね。

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これから少しの間、過ごしやすい季節になります。

でも・・・

今年の冬は寒そうですね〜。


この子は寒さにめっぽう強いのでイイんですが。

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R-D1s, Summicron50
Leica D-Lux4




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第一次世界大戦の頃より基本デザインを変えず、
つい最近まで作り続けられていたオーストリア製のライターです。

ライター好きには有名なライターですが
タバコを吸わない方でもアウトドア用に持っている方がいますね。

今年の8月で生産を終了してしまいましたので
慌てて、2個購入しちゃいました。

写真はIMCO Lighterの中でもJuniorと言われるものです。


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ジッポが考案されるより以前に生産が始まっていたので
今のオイルライターのフリント(着火石)やウィック(芯)などのサイズは
IMCOライターのサイズを基準に設計されたようです。

手に取ってみると、薄いステンレス板のボディーは軽く
コストを抑える努力が垣間見えますが
デザインはなかなかイイ味だしております。


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内部構造はジッポなどに比べると若干複雑ですが
ガジェット好きの興味をソソル部分があります。

ボディー全体は、薄いステンレス板、オイルタンクはアルミ製で、
タンクは銃の弾丸をヒントに作られたらしい。

オイルタンクは単体で下から抜ける構造で
まさにロウソクの代わりから、マッチのような使い方も出来ます。
パイプに火を着けるのにも便利なんですね〜。


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イムコのライターの特徴は、とても軽く、そして安い。
だいたい800円前後で購入出来ますので
コストパフォーマンスはバツグンです。

このライター・・・
ケッコウ当たり外れがあるようですが
この個体は常に一発着火が可能で、
手元のジッポよりタンク容量は少ないのですが
オイル持ちはIMCOの方が良いんですね〜。
私のお気に入りライターです。


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K200D, A16




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新しくやって来たカメラ・・・

〜 R-D1s 〜


新しくとは言っても、ケッコウ古い機種で
現在は生産されておりません。


なかなか階調豊かな絵を出すカメラで

600万画素しかないデジカメとは思えない。

やはりデジカメは画素数ではないんですね。



下の写真のライトは、かなり強い光を放っていたんですが

白飛びもかなり抑えていますね。

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↓全体像はこんなカメラなんですが
私のライカM3のレンズがそのまま付けられるMマウントです。
ここもポイントの部分ですね。

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軍艦部についているクロノグラフで
撮影枚数やバッテリー残量、ホワイトバランスなど示します。
フィルムカメラのように巻き上げレバーも付いています。
これでシャッターのチャージをするんですね。
シャッタースピードもISOもダイアルで設定できます。

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M3や古いカメラを使っていると
単純にクラッシックカメラのフィルムの部分を
デジタルに換えただけのものが欲しくなるんですが
まさにこのデジカメがそれに近いんですね。
気の利いた機能は一切付いていません。
オートフォーカスなんてありません。

フィルムの場合は、現像しないと画像は見れません。
なので、私の場合・・・
通常デジカメに付いている液晶画面がなくてもOKな訳です。
設定はクロノグラフで確認出来ますので
液晶画面はひっくり返しているんですね。

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で、実は
先日のサラの誕生日の日、
サラを留守番させてランチに出かけたんですね。
誕生日だったのにゴメンな〜、
でも夜は、鶏刺しなど食べてご満悦のサラでした。

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R-D1s, Summicron50
K200D, A16


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最近・・・

パイプにハマっています。


なぜって、美味しいから。


でも、タバコ関係で一番おいしいのは葉巻です。

一時期、葉巻に完全にハマり込んで
ヒュミドーロまで持っている私としては
まず、間違いなく葉巻が一番おいしい。

ではなぜ、パイプか・・・

おいしい&安いから。

そう、葉巻もピンからキリまであって
おいしいものは非常にコストパフォーマンスが悪い。

パイプは通常の紙巻きタバコよりもコストを落とせます。


で、今日の銘柄は「SWEET VANILLA HONEYDEW」

スイートバニラ ハニーデュー

名前の響きが良いですね〜。

バニラとはちみつ味の甘いタバコです。

パイプは古いイエローボールと言われるもので
80年前のパイプです。

一緒に写っているライターはパイプ用で
横向きに炎が出るんですね。



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コチラはスクワットブルという形状のパイプで
70年くらい前のものです。

そう、古いパイプは美味しいのです。

それから、パイプって
ちゃんと吸えば、本当に煙が少ない。
紙巻きタバコより煙が少ないんですね。



さて、口にくわえたヘンなものから

煙がチョロチョロと上がるのを

不思議そうに見ている子がいますね〜。

おまけに、バニラと蜂蜜の甘い匂いがしてるし・・・。

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K200D/TAMRON A16



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かなり久々の更新になりますが・・・


昨日はサラの誕生日でした。

サラ、6歳になりました。


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4週間ほど前は、サラが軽いヘルニアになってしまい

ヒュンヒュンと鳴いて痛がって、大変だったのですが、

病院で薬を貰ったりして、

今は何事もなかったように、元気になっております。

何と言いましょうか、私と同じ腰のヘルニアなんて
そんなトコ、私に似なくてもよいのですが・・・

とりあえず、元気になって良かったです。


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何はともあれ、元気で長生きして欲しい・・・

と思う、今日この頃です。



ブログがかなり空いてしまいましたが、

また近況などボチボチと更新して行こうと思っております。


それから・・・、カメラ関係のの近況としては
ローライフレックスを泣く泣く里子へ出しまして
新たにこんな子がやって来ました。↓


フィルム写真の方は、未現像フィルムが貯まっていて、
早く現像しなさいって言われそうな状態になっております。

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R-D1s Summicron50,F2




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