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今日のパイプです。

〜MADE IN LONDON ENGLAND〜

TANSHELLと言えばよいのでしょうか


質感も良い感じで、軽いし、咥えやすい。

形が気に入ってオークションで落としたのですが
お気に入りの一本になっています。

ただ・・・
ブランドも制作年も全く判らないパイプなんですね〜。


今回いっしょに写っているのは
コンパニオンなんて呼ばれているもので
タンパーやピックがセットになっている必需品です。

タンパーとはタバコ葉を均す時に必要なもので
通常はこのコンパニオンを使っています。

これって、もっと洒落た感じのものもあるんですが、
結局これが一番使いやすかったりするんですね。

まぁ、五寸釘も使いやすいらしいですが・・・。


それで、タンパーが内蔵されているライターもありますが
このタンパーがチャチイと使いにくい。


で、パイプ話のついでに、先日のブログで紹介した
ライターについて聞かれたのでご紹介します。


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名前は「エディパイプライター」

坪田パール制作の純日本製です。


このライターの特徴は・・・
・ノズルに2つの火口があって、柔らかく大きな炎をつくる

・本体と一体化したステンレス製のタンパーとピックは、
耐久性を高めるために回転軸もステンレス製
勘合部は折りたたみ式ナイフと同じ構造を採用

・ガス持ちのよい真鍮製の大容量ガスタンクで、タンク内の活性炭で
ガスの不純物を吸収し炎を安定させる。

こんな感じの、ハンドメイドのライターなんですね。


実際、パイプ用のライターって
100円ショップのチャッカマンが使いやすいんですが、

それだと・・・


チョット、オシャレじゃないんですよね〜。


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K200D, A16





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